■1月28日(水)、いのちと性の学習の時間が、1年生で行われました。1月15日には3年生がいのちと性について学ぶ機会を持ちましたが、今回は1年生がいのちの誕生をテーマに助産師の方を講師にお招きし1クラスずつお話をお聞きしました。

■「命の尊さ」を学ぶ大切な時間。自分の命がどうやって誕生したのか、自分の命がどのような思いの中で迎えられたのか、生徒たちはそれらを思い浮かべながら聞いていたようです。
■性教育は一人ひとりの命を大事に育て、育つことだとの言葉があります。今は1年生ですが、中学生としての3年間で、自分のいのち、人のいのちを大切に考えられるよう育ってください。わかりやすい言葉で丁寧にお教えいただいた助産師の先生、ありがとうございました。
