■1月15日(木)、中学校生活もあと3か月となった3年生を対象に「いのちと性の学習」が行われました。
■心身が大きく成長するこの時期は、「思春期」とも言われ、身体の変化に戸惑ったり、感情の揺れを見せたりしますが、大人への大切な一歩を踏み出す時期であるともいえます。
■今回は地域の診療所で家庭医として活躍されている先生から、お話を聞く機会となりました。その様子を紹介します。



■卒業後に様々な人と出会い、多くの経験を重ねる上で大切にしてほしいこと、知っておいてほしいことについて丁寧にお話をしていただきました。
■自分の体を知ること、自分の心を知ること、相手を知ることが大切な命を大事にすることだと気づくよいきっかけとなったことと思います。
